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ベッド型チャイルドシートの安全性

アップリカは、長年にわたり赤ちゃん医学と育児工学に基づいて育児器具を開発してきました。研究の中でわかったことは、生まれたばかりの赤ちゃんは、未熟なところがたくさんあり、大人とも、1歳の子どもとも、全く違うということ。
日々成長していくからだに負担をかけず、発達段階に合わせて最適に守ってあげなければならないということです。

そこでアップリカが開発に取り組んだのが、からだの未熟な新生児期は"平らなベッド"で守り、ひとり座りができる頃からシートを起こし、後ろ向き、前向きに変化して守る"3ステップ"チャイルドシート。成長するからだに合わせて、正しく、しっかりと守るために、安全性と快適性を兼ね備えた"3ステップ"構造が必要だと、アップリカは考えています。

3ステップって、他のチャイルドシートとどう違うの?

新生児から使えるものの多くは2ステップ。アップリカは赤ちゃんのからだを考えて、さらに

新生児期を、"平らなベッド"で守れることが大きなポイント。

新生児から使えるチャイルドシートの多くは2ステップですが、アップリカは"平らなベッド"をプラスしたこだわりの3ステップ。 新生児期~ひとり座りできるまでの赤ちゃんは、からだのあらゆる機能が未熟です。だからこそ、この時期をからだに負担の少ない"平らなベッド"で守ってあげなければならないとアップリカは考えています。

その笑顔には、理由がある。

赤ちゃんの笑顔のために。そして、その笑顔でシアワセになる、ママやパパ、まわりのみんなの大切な時間を、アップリカはこれからも応援していきます。

アップリカについて

赤ちゃんの8つの「守ってあげたいからだの未熟性」と3つの「育んであげたい心の発達」から8つの「からだと心を守り育む医学構造」を導きだしました。

アップリカは、赤ちゃんの心とからだ(身体)を「赤ちゃん医学」と「育児工学」を通して研究しています。

私たちは、未熟な赤ちゃんを守る製品の安全性・品質向上のために、赤ちゃんの理想的な環境の追従を続けています。