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2500グラムの赤ちゃんを守るために | ベッド型チャイルドシートの安全性

アップリカだからできる「製品開発」と「安全性の追求」 | 赤ちゃんのために生まれた、2.5kg新生児ダミー。

チャイルドシートで助かった小さな命。「チャイルドシートのおかげで娘の命を救っていただきました」

これまで、ご家族からの嬉しい言葉を数多くいただきました。
さまざまなご家族からの言葉が、安全で安心なチャイルドシートを届け、
小さな命の大きな未来を守ることがどれほど大切な使命かを教えてくれています。

アップリカのチャイルドシートで、赤ちゃんが助かりました。

信号待ちで停止中、ワゴン車が追突。

「自分の選んだベッドで娘を守れたことが、親としての幸せです。」 (千葉県・夷隅郡 生後4カ月の赤ちゃん)

直進OKの矢印で交差点を直進中、前方より右折車が側突。

「こんな大事故で3人とも無事だったのは、チャイルドシートのおかげです。」 (千葉県・浦安市 3歳、 2歳、1歳のお子さま、赤ちゃん)

大分自動車道を時速80kmで走行中の車両横転事故。

「ベッドのおかげで、私の子どもが助かりました。」 (大分県・湯布院町 生後8カ月の赤ちゃん)

泉北1号線を走行中、2台のトラックに玉突き衝突。

「子どもが無傷だったのは、ベッド状態で使用していたからです。」 (大阪府・大阪狭山市 生後9カ月の赤ちゃん)

急カーブでセンターラインを越えてしまい、対向車と衝突。

「車は大破。でもチャイルドシートのおかげで子どもにはケガひとつありませんでした。」 (大分県・宇佐市 生後7カ月の赤ちゃん)

横断歩道で一旦停止中、雨でスリップしたトラックが追突。

「ベッドに乗せていて、本当に良かったと思います。」 (愛知県・豊橋市 生後8カ月の赤ちゃん)

ご家族から届いた報告の一部を抜粋して紹介しています。

その笑顔には、理由がある。

赤ちゃんの笑顔のために。そして、その笑顔でシアワセになる、ママやパパ、まわりのみんなの大切な時間を、アップリカはこれからも応援していきます。

アップリカについて

赤ちゃんの8つの「守ってあげたいからだの未熟性」と3つの「育んであげたい心の発達」から8つの「からだと心を守り育む医学構造」を導きだしました。

アップリカは、赤ちゃんの心とからだ(身体)を「赤ちゃん医学」と「育児工学」を通して研究しています。

私たちは、未熟な赤ちゃんを守る製品の安全性・品質向上のために、赤ちゃんの理想的な環境の追従を続けています。