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新生児から使えるベッド型(3ステップ)チャイルドシート

ベッド型(3ステップ)タイプのチャイルドシートは、赤ちゃんのやわらかい頭やグラグラの首に負担をかけず、呼吸をさまたげない自然な姿勢を保ちながら、衝撃から守ります。

新生児から4歳頃まで利用できるチャイルドシートのイメージを掲載しております。

使用期間 :
体重2.5kg(新生児)~18kg(4歳頃)

アップリカのベッド型(3ステップ)チャイルドシートは、一台で3ステップに変化し、新生児から4歳頃まで、成長に合わせた使い方ができます。

1 乳児用ベッドとして

新生児期~ひとり座りができる頃までは、赤ちゃんの未熟なからだに負担をかけず、腹式呼吸を妨げない平らなベッドに寝かせてあげるのが安心です。

ベッド型チャイルドシートの安全性

2 幼児用後ろ向きシートとして

ひとり座りができるようになったらイス状態で使用。進行方向に対して後ろ向きに取り付け、万が一の時、衝撃を背中で分散して受け止めます。

3 幼児用前向きシートとして

体重9kgを過ぎたら前向きに取り付けます。
外の景色を見ながらドライブが楽しめます。
(体重18kgまで)

  • フラディア・オーナーズボイス
                            

新生児から使えるベッド型(3ステップ) チャイルドシート ラインナップ

チャイルドシート選びに困ったら?

赤ちゃんの月齢や、ママの要望に合わせたぴったりのチャイルドシートをご提案いたします。

チャイルドシートの選び方

赤ちゃんの8つの「守ってあげたいからだの未熟性」と3つの「育んであげたい心の発達」から8つの「からだと心を守り育む医学構造」を導きだしました。

アップリカは、赤ちゃんの心とからだ(身体)を「赤ちゃん医学」と「育児工学」を通して研究しています。

私たちは、未熟な赤ちゃんを守る製品の安全性・品質向上のために、赤ちゃんの理想的な環境の追従を続けています。