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赤ちゃんのからだ

赤ちゃんのからだについて知る

どうして"赤ちゃん"っていうか知っていますか?

実は"赤ちゃん"の赤は、酸素の色なのです。赤ちゃんは、おなかの中にいる時から、生きるために酸素がたくさん必要です。だから酸素を運ぶ物質ヘモグロビンが血液中にたくさん流れています。このヘモグロビンが、出産時、急激に大量の酸素にふれて真っ赤になります。
つまり、産声とともに赤ちゃんのからだが真っ赤になる。だから"赤ちゃん"というようになったのです。

Baby 1st Class®

独自の医学構造から生まれたアップリカの製品は、ぜんぶ、「Baby 1st Class®」

アップリカの製品すべてに、「赤ちゃん医学」「育児工学」から導き出された製品づくりの基となる医学構造を採用しています。赤ちゃんはもちろん、ママもパパも毎日を笑顔で過ごせる「Baby 1st class®」(ベビーファーストクラス)の使いごこちで、 赤ちゃんのすこやかな成長を応援します。

アップリカのベビー用品

赤ちゃんの8つの「守ってあげたいからだの未熟性」と3つの「育んであげたい心の発達」から8つの「からだと心を守り育む医学構造」を導きだしました。

アップリカは、赤ちゃんの心とからだ(身体)を「赤ちゃん医学」と「育児工学」を通して研究しています。

私たちは、未熟な赤ちゃんを守る製品の安全性・品質向上のために、赤ちゃんの理想的な環境の追従を続けています。